金曜日、曇り
秋の月も今日で終わり。
結局ナスは実らないままだった。
この初めての失敗(と言ってもさしつかえないだろう)を思うと
牧場運営の難しさが改めて圧し掛かってくるようだ。
だが明日からは新しい季節に変わる。
育てる作物がない冬には大切な収入源として
牧畜に力をいれなければならないだろう。
このような不甲斐無い自分にもう一頭牛を飼育できるのかと
不安がよぎる。
それでも設備を整えていかなければと思い
ゴランの店へ出向き動物小屋のエサ箱を増やすよう依頼をした。
店を出た後、住人と挨拶を交わしながら
秋の月の実りを拾い集めるだけで日が暮れてしまう。
森を歩く足音が心なしかサクサクと聞こえるようだ。
夜が明ければ冬の月がやってくる。
■1年目秋の月 成果
牧場発展度61%
称号・中等牧場士6学年
収支+124,157
− 82,920
トリ2羽 グラル、ビューティ
牛1頭 ファランス
住人 58人
2007年07月20日
2007年07月18日
秋の月29日
木曜日、曇り
チェルシーと名乗る女性が訪ねてきた。
旅行中らしくホテルに滞在するらしい。
島の住人に挨拶がてらホテルにも足を伸ばすと
建物が立派になっていて部屋数も増えたようだ。
牧場での作業はいつもどおり。
チェルシーと名乗る女性が訪ねてきた。
旅行中らしくホテルに滞在するらしい。
島の住人に挨拶がてらホテルにも足を伸ばすと
建物が立派になっていて部屋数も増えたようだ。
牧場での作業はいつもどおり。
2007年07月09日
秋の月27日
火曜日、晴れ
ナスは花のままだ。
明日の作物祭には間に合いそうに無い。
この成長の遅さは日照不足のせいか……。
未開の土地への橋が完成したという。
相変わらず手際のいいゴランの仕事振りに目を見張る想いだ。
牧場での仕事を終わらせて未開の土地へと急ぐ。
予想に違わずここにもコロボックルが住んでいた。
マーノと名乗るコロボックルから
この土地にも住人がいると教えられた。
新しい場所を探索するとシバとワーダという親子に出会った。
今まで他の人間に出会った事はあるのだろうか
色々と謎の多そうな親子だ。
【タッチペンを持つ手の呟き】
ナスは花のままだ。
明日の作物祭には間に合いそうに無い。
この成長の遅さは日照不足のせいか……。
未開の土地への橋が完成したという。
相変わらず手際のいいゴランの仕事振りに目を見張る想いだ。
牧場での仕事を終わらせて未開の土地へと急ぐ。
予想に違わずここにもコロボックルが住んでいた。
マーノと名乗るコロボックルから
この土地にも住人がいると教えられた。
新しい場所を探索するとシバとワーダという親子に出会った。
今まで他の人間に出会った事はあるのだろうか
色々と謎の多そうな親子だ。
【タッチペンを持つ手の呟き】
2007年05月28日
秋の月26日
月曜日、曇り
畑のナスは苗のまま一向に花をつける気配がない。
作物祭りを控えているのだが、果たして間に合うだろうか。
悩みは尽きないが水やりをすませ、
ニメンス達のエサを用意して海へと向かう。
今日はダニーの誕生日だ。海釣りのついでに魚を贈った。
牧場へ戻る途中にゴランの店で未開の地への橋を依頼する。
出来上がりを楽しみしよう。
畑のナスは苗のまま一向に花をつける気配がない。
作物祭りを控えているのだが、果たして間に合うだろうか。
悩みは尽きないが水やりをすませ、
ニメンス達のエサを用意して海へと向かう。
今日はダニーの誕生日だ。海釣りのついでに魚を贈った。
牧場へ戻る途中にゴランの店で未開の地への橋を依頼する。
出来上がりを楽しみしよう。
2007年05月23日
秋の月24日
土曜日、曇り
水をやりエサを用意する。
変わらない日課を済ませて食堂に向かう。
食事ついでにシイタケを渡すとキノコご飯のレシピを貰った。
食後に森へ向かい薬草を摘みながら山へと足をのばす。
鉱山もあまり深くまで行かなければ大丈夫だろうと思ったが
運悪く次から次へと落とし穴に落ちていってしまった。
気がつけばアーレに家まで連れ帰られたようだ。
水をやりエサを用意する。
変わらない日課を済ませて食堂に向かう。
食事ついでにシイタケを渡すとキノコご飯のレシピを貰った。
食後に森へ向かい薬草を摘みながら山へと足をのばす。
鉱山もあまり深くまで行かなければ大丈夫だろうと思ったが
運悪く次から次へと落とし穴に落ちていってしまった。
気がつけばアーレに家まで連れ帰られたようだ。
2007年05月14日
秋の月23日
金曜日、小雨
コロボックルのノーイが訪ねてきた。
島が賑やかになった礼と、更なる発展への激励らしい。
島が発展してきたのはいいが、
全ての住民たちと顔を会わせる事が難しくなってきている。
この事が何か差し障りにならなければよいが。
水やりを休み、エサの用意だけすませる。
コロボックルのノーイが訪ねてきた。
島が賑やかになった礼と、更なる発展への激励らしい。
島が発展してきたのはいいが、
全ての住民たちと顔を会わせる事が難しくなってきている。
この事が何か差し障りにならなければよいが。
水やりを休み、エサの用意だけすませる。
秋の月22日
木曜日、快晴
タロウによると明日は少し雨が降るらしい。
畑の水やりを控えてみることにする。
料理評論家のピエールが島にやってきた。
グルメマン一族というが、この島でどれほどのものを期待しているのだろうか。
森での収集を早々に切り上げ久しぶりに海釣りをすると、
古代魚の化石を釣上げた。
なかなか変わったものが針にかかるものだ。
タロウによると明日は少し雨が降るらしい。
畑の水やりを控えてみることにする。
料理評論家のピエールが島にやってきた。
グルメマン一族というが、この島でどれほどのものを期待しているのだろうか。
森での収集を早々に切り上げ久しぶりに海釣りをすると、
古代魚の化石を釣上げた。
なかなか変わったものが針にかかるものだ。
秋の月21日
水曜日、快晴
水やり、エサの用意をすませて街へ出る。
海への道が整備されていた。
これで街1エリアの道は全て舗装されたことになる。
水やり、エサの用意をすませて街へ出る。
海への道が整備されていた。
これで街1エリアの道は全て舗装されたことになる。

